新築で省エネ仕様のはずなのに、なぜかガス代が高くなった、原因不明

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ガス代の比較

古い家と新しい家の、ガス代の比較です。

 

9月請求分の比較(東京ガス)

 

平成25年9月 ⇒ 平成26年9月

 

使用量 13立米 ⇒ 18立米

支払金額 3,270円 ⇒ 3,693円

 

内訳

基本料金     724.5円 ⇒   745.2円

従量料金  2,189.33円 ⇒ 3,062.7円

割引額           0円 ⇒   △114円

マイツーホー     357円 ⇒       0円

 

ガス代については、新築時に床下暖房を初めて設置し、東京ガスとの契約は、「団らんプラン+エコ割」にしました。

 

割引額が114円となっていますので、少し得した感じです。

 

 

ガスの使用量が増えた理由が不明

 

しかし、不思議なことに、使用量が4割ほど増えました。

 

ガスを使用するのは、ガスコンロ、風呂、床下暖房ですが、夏なので床下暖房は使用していません。

 

ガスコンロも風呂も、使い方は古い家と同じです。

 

なぜ使用量が増えてしまったのか。

 

冬であれば床暖房が原因と理解できますが謎でした。

 

新しい家は省エネ仕様で、電気代も水道代も安くなったのに、なぜガスが増えたのか?

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