安全のためドライブレコーダー、レヴォーグ純正品とメーカー品の比較

安全のためにドライブレコーダー 新型レヴォーグのドライブレコーダーは、前方と後方を同時に録画できるので、乱暴な運転の車に対して威嚇効果があります。 2017年6月5日、神奈川県大井町の東名高速下り線で、執拗な進路妨害を受け追い越し車線に停止させられ、そこにトラックが突っ込み夫婦が亡くなった事故がありました。 このような事故のときは、ドライブレコーダーがあれ...

レヴォーグ納車後わずか3週間でバッテリー交換になった理由

レヴォーグのドアが開かない 2017年9月30日、新車レヴォーグD型の走行距離が千キロを超えたので、スバルのディーラーで1ヶ月点検とオイル交換をしようと思い、レヴォーグに乗ろうとしました。 レヴォーグの鍵(アクセスキー)をズボンのポケットに入れ、運転席のドアハンドルを握りました。 通常、ドアハンドルを握った瞬間、電子音と共にハザードランプが点滅し、「ガチャ...

レヴォーグでアイサイト・ツーリングアシストの効果を実感

アイサイト・ツーリングアシストとは 2017(平成29)年9月9日、ビッグマイナーチェンジされた新型レヴォーグ(D型)に乗り換えました。 新型レヴォーグの最新機能は、アイサイト・ツーリングアシストです。アクセルとブレーキの制御に加え、ステアリング操作も制御する、ほぼ自動運転になる機能です。 レヴォーグに乗って2日目のアイサイト・ツーリングアシストの感想です...

新型レヴォーグのAVHに感動、実際に運転して感じたこと

全体的な感想 2017(平成29)年9月9日、レガシィB4からレヴォーグへ乗り換えました。 最初の印象や感想、実際に運転しながら、いろいろな最新機能を試したレポートです。 レヴォーグのシートに座って、まず、感じたのは、車内が広いということです。 運転席から助手席までの距離感があるので、圧迫感がなく、ゆったりと座れます。前のレガシィB4と比較す...

レヴォーグの評価、実際に乗って感じたこと、納車日前に準備すべきこと

納車日の前に準備しておきたいこと 明日、2017年9月9日、レヴォーグD型が納車になります。 正式に注文したのが、正式発売前の5月28日なので、およそ3ヶ月待ちました。 最初は納車日が9月23日でしたが2週間早まりました。 新型レヴォーグを引き取るときに、下取りで、現在乗っているレガシィB4を引き渡すことになるので、その準備をメモしておきます。 ...

レヴォーグ新型の価格と値引き額、アイサイトの新機能

体力の限界からアイサイトへ 2017年5月28日 スバルのアイサイト3がバージョンアップして、ほぼ自動運転になったので、正式発売前ですが、レヴォーグの新型(D型)を正式に注文しました。 57歳になり、若い頃に比べて、体力の衰えを日々感じるようになりました。 視界が狭くなり、運転中に話しかけられただけで、歩行者や自転車に気付くのが遅れたり、目的地を通り過ぎてし...

アイサイト・ツーリングアシストの安全性、ぶつからない車とは

アイサイト3からアイサイト・ツーリングアシストへ ついに、新しいアイサイトが公表されました。 2017年6月20日頃、スバルのホームページを見ると、新型LEVORGの写真を背景に、「アイサイト・ツーリングアシスト誕生」と発表されていました。 私は、すでに新型LEVORGを予約しているので、早く正式な情報が欲しくて、たびたび、スバルのホームページを覗いていま...

アイサイトは新型レヴォーグが最新、排気量は1.6か2.0

レガシィB4からの買い替え 現在の車、レガシィB4は、2008年4月に新車で購入し、今年で9年経過しました。そろそろ買い替えを検討しようと思っていたところ、アイサイト3のバージョンアップの情報が入りました。 ディーラーからの情報では、レヴォーグのビッグマイナーチェンジが2017年7月に予定されていて、アイサイトの名称はそのままですが、大幅に機能がアップし、追従機能や操舵支援など...

自作デントツールでエクボへこみに挑戦!デントリペアは可能か

エクボへこみが似合うレガシィB4 我が愛車、レガシィB4の隣に置いていた自転車が、強風によって、レガシィの方へ倒れ、エクボへこみができてしまいました。 しかも、ご丁寧なことに、同じ日に二回レガシィに倒れかけ、エクボへこみも二箇所できてしまいました。 エクボへこみは、近くで見ないと気付かないほどの小さなへこみなのですが、気にはなりますので、安く直す方法がないかとネットで調べてみ...

うな重を土用の丑の日に食べるなら石橋亭と伊豆栄本店

土用の丑の日にうな重 年に一度、土用の丑の日にうな重が食べたくなってしまいます。 夏バテを乗り越えるためにも栄養を補給したくなります。 うなぎは、間違いなく高級料理ですが、値段も様々です。 どうせ、年に一度だけ贅沢するなら、老舗と呼ばれるうな重を食べたいものです。 そこで、2017年は、上野にある老舗、伊豆栄本店のうな重を、持ち...