ガーデニング

庭の「水はけ」を改善するため、DIYで「簡易な暗渠排水」を作る方法、湿った土を土壌改良する方法、「芝生張り」についての記事です。

寒い冬でも「緑の庭」になるよう「オーバーシード」にもチャレンジしました。最初は芝生張りに成功したのですが、管理をサボったところ、雑草だらけになってしまいました。

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効果抜群!庭の水はけを改善する方法、ジメジメをDIYで安く解決

庭の「水はけ」を改善した方法です。ジメジメした庭はイヤなものです。雨が降ると、すぐに水たまりができ、「ぬかるみ」になってしまいます。自宅の庭は粘土質な土です。そこで、「水はけ」を良くしようと土壌改良に挑戦しました。すぐに効果がありました。
2020.06.22
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庭に「フルーツ」を植えて後悔しないために!スクスク育つと不安に!

自宅の庭にフルーツを植え、スクスクと育った後に「失敗した!」となると、かなり後悔します。「サクランボ」や「レモン」を植えるときの注意点です。植えるときのことよりも、大きく育った後をイメージして、植えましょう。ここが注意したい点です。
2020.03.19
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なんと!「芝生」が消滅しました!あれこれと思い当たる原因が

「芝生」についての解説です。自宅の庭へ芝生を張りました。夏は緑でフサフサでした。しかし秋に枯れ始めました。冬にも緑になるよう「オーバーシード」として、西洋芝を蒔きました。その後、芝生の管理をサボっていると、雑草だらけになってしまいました。
2020.03.19
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恥ずかしいマダラ模様の「芝生」、オーバーシードのむずかしさ

芝生の手入れは大変でした。最初は、DIYで3月に芝生を張り、夏にはフサフサの緑になりました。簡単に成功したので、その後少し手入れをサボってしまいました。すると冬には枯れ始めました。そこでオーバーシードに挑戦し、西洋芝がムラになりました。
2020.03.18
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これから「オーバーシード」に挑戦!わずか8日間で発芽の「西洋芝」

芝生の「オーバーシード」についての解説です。夏には緑でフサフサだった日本芝が、秋から枯れ始めました。冬にも強い西洋芝のサツキワセの種を蒔いたところ、すぐに発芽しました。薄っすらと庭全体が緑になりました。オーバーシードが成功しそうでした。
2020.03.17
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私は、このように「芝生の手入れ」に失敗しました、甘い考えでした

「芝生の手入れ」についての解説です。「手入れ」をサボり、日本芝が消滅しました。冬も緑にしようと、オーバーシードとして西洋芝「サツキワセ」をまきました。「サツキワセ」はグングン育ち、日本芝が消滅しました。「芝生の手入れ」の大変さを知りました。
2020.03.17
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なんと!「芝生」が枯れてきた、これなら真冬でも緑の芝生へ

冬に枯れてきた「芝生」の改善策です。冬に強い西洋芝で「オーバーシード」すべきか検討しました。春先に張った日本芝(高麗芝)は、夏にはフサフサの緑になりました。庭全体を芝生にできて大満足でした。「芝生の管理は簡単かも?」と甘い考えでした。
2020.03.17
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湿った庭でフルーツを収穫!サクランボ、レモン、ブルーベリー

庭にフルーツを植えるときに注意したいことです。サクランボは、毎年、かなりの数が収穫できました。しかし桜の木は成長が速く、どんどん幹が太くなります。レモンは長い間実ができず、収穫できたのは4年後でした。ブルーベリーはすぐに収穫できました。
2020.03.14
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大変!庭が「雑草だらけ」に、芝生の手入れをサボると、こんな風に

芝生は手入れが大切です。庭の芝生の手入れを少しサボったら、雑草だらけになりました。芝生なのか雑草なのか見分けがむずかしいです。ネットで調べたら「スズメノカタビラ」という雑草でした。雑草対策は除草剤もありますが地道に手で抜きます。
2020.03.13
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枯れる「芝生」は嫌だ!これが冬でも緑になるオーバーシード

自宅の庭に「芝生」を張り、「水はけ」を改善した方法です。庭の土は湿っていて、少し雨が降ると「水たまり」ができ「泥濘み」になってました。高麗芝を張り、夏にはフサフサの芝生になりました。秋に高麗芝が枯れ始め、オーバーシードに挑戦しました。
2020.03.09
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