辛い時間を忘れる方法、長い通勤時間が嘘のように短くなるゲーム

悩むのが趣味

毎日、いろいろな悩みがあって、クヨクヨと思い悩んでしまう損な性格であることを噛みしめています。

いつも笑顔の人が、羨ましくなってしまう自分に、ますます落ち込んでいます。

おそらく、私は、心配ごとを見つけて悩むのが趣味なんです。あぁ、なんて暗いんだろう!

不安感に襲われたり、嫌なことを考える度に、次のことを思い出します。

人間は、ひとつのことしか考えられない。

人間の脳は、二つのことを同時に考えられません。

つまり、嫌なことが頭に浮かんだときは、無理やり楽しいことなどを考えれば、一時的に、嫌なことを忘れられます。

ツラい通勤時間を忘れる方法

そこで私は、最近、通勤途中のスマホゲームに熱中しています。

なぜ、通勤途中かというと、通勤するのが嫌になることを忘れられ、長い通勤時間が、一瞬に感じられるからです。

満員電車の通勤で、周りの人から肩をぶつけられながら、長時間立っているのは苦痛です。

電車の窓が閉まっていると、呼吸困難に近い状態になります。

そのため、何かに集中して、長い通勤時間が辛い、という感覚を忘れたいのです。

通勤時間が億劫に感じるのは、仕事が嫌なこともありますが、満員電車が辛いことも原因になっています。

通勤時間を忘れるように、何かに夢中になるのです。そうすれば、通勤時間が一瞬に感じ、辛さを忘れられます。

そこで、スマホゲームに集中して、辛い時間を忘れ、タイムスリップするのです。

ログレスに夢中

今、夢中になれるスマホゲームは、ログレス(剣と魔法のログレス いにしえの女神)です。

このゲームの良いところは、短い時間で簡単に遊べることです。

じっくり遊ぶというより、気分転換や気持ちをリセットしたいとき、ちょっとだけ時間があるときに、リラックスできます。

ほんとに、ログレスは楽しいです。

(ちなみに、私はログレスの関係者でないことを誓います。)







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