バックアップ用DVDをWindows8で作成、ISOファイルで焼くと良い

Windows8バックアップ用DVDは必須

Windows8 pro 期間限定のキャンペーン価格3,300円版をダウンロードしてインストールした後に、Windows8バックアップ用のDVDを作成する方法です。

DVDに焼かなくても、外付けHDDなどへファイルをそのまま保存しておくこともできます。

インストール途中で「今すぐインストール」を選ぶと、インストール用DVDの保存ができませんので、時間のあるときにWindows8をバックアップしておくと安心です。

方法は簡単です。

すでにインストールを終えたWindows8上から再度インストール用プログラム、Windows8-UpgradeAssistant.exeをダウンロードし実行します。
12.jpg

インストール時と同じように処理を進めます。ダウンロードをチェックする画面などが現れます。
121027-083938.jpg

Windows8のインストール画面になり次の3つの選択画面になります。

今すぐインストール
メディアを作ってインストール
後でデスクトップからインストール

ここで、2番目のメディアを作ってインストールを選択します。

121027-085348.jpg

Windows8をISOファイル化

ISOファイルを選択します。

ISOファイルにしておけば、そのままファイルを保存しておくこともできますし、DVDに焼いて保存することもできます。

121027-224647.jpg

DVDに焼く無料ソフトもたくさんありますが、ImgBurnなどが良いです。

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