鈴鹿サーキットでガソリン携行缶が必要な理由、F1でエアコン使用

エアコンのためにエンジンをかける

鈴鹿サーキットで行われるF1は、年に一度のお祭りなので、念入りに準備して楽しみたいものです。

待ち時間に、鈴鹿サーキットの駐車場で、車の中で寝るときに、窓を開けると蚊が入って来て眠れないので、窓を締め切って、エンジンをかけたまま 、エアコンをつけっぱなしにします。

一晩中エンジンをつけ、エアコンかけていると、心配性なので、ガソリンがなくなるのじゃないかと、気が気じゃありません。

そこで、ガソリン携行缶を買ったのです。

容量は20リッターです。

エアー調整ネジが重要らしいです。

携行缶が高いのは、ここらへんです。

消防法認定品です。

車のトランクに入れっばなしになります。

ガソリン携行缶の必要性

昔は、規制などもあって、ガソリン不足やスタンドの休みも多かったですが、今は、ガソリンはどこでも替えるので、携行缶はF1のときしか使いません。

そして、トランクに入れておくと、車の中が、ガソリンの臭いで充満します。

ガソリンの臭いが好きでないと、かなり厳しい環境です。

家族を乗せたときに、ガソリンの臭いで具合が悪いと言われ、仕方なく、地下車庫の片隅に、ビニールのゴミ袋に包んで置いておいたのですが、それでもガソリンの臭いが漏れて、家の中までガソリン臭になってしまいました。

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